健康の基本は、睡眠・食事・運動そして卵油です。
皆様の健康管理を考えて、手づくり健食では管理栄養士・食品保健指導士・認定心理士などの、専門アドバイザーを揃え、皆様の健康に関するご相談をお受けしております。
規則正しい生活を送り毎日の食事からバランスよく栄養素を摂取することが困難になっている現代社会では、病気にかかるリスクが増ます。
このような時こそ健康補助食品で個人個人の体をサポートして、健康の維持・増進を計る事は重要です。
効能・効果がある物質だけを取りだして作った健康補助食品よりも、まるごと入れ込んだ健康補助食品のほうが、長い目で見ると底力を発揮し、未知の力が潜んでいるように思われます。
日本は長寿国であり、寝たきり生活を送る人の年数が多い国でもあります。
生涯を現役で元気に過ごしましょう。
そのためのお手伝いをさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
専門スタッフ資格紹介
●管理栄養士
厚生労働大臣の免許を受けて、身体の状況や栄養状態等に応じた専門的知識及び技術を要する健康の保持増進のための栄養の指導を行います。
●食品保健指導士
「健康食品」について正しく理解し、有効に利用するために相談に応じられる専門家の、財団法人日本健康・栄養食品協会が認定する資格です。
●認定心理士
社団法人日本心理学会が認定する資格で、心理学専攻者としてのアイデンティティを持ち、専門性の向上に資するために設けられた資格です。
| お客様相談室 ● | ご購入前のご相談から、ご使用中の相談や健康に関する質問まで、皆様からのご相談をお待ちしております。 |
| 相談室 | 044-542-7585 | 午前9時〜午後5時(平日) |
|---|---|---|
| フリーダイヤル ご注文・問合せ | 0120-058-229 | FAX 044-542-7586 |
電話相談で良くある質問 卵油編
- Q. 卵油は1日にどれくらい飲めばいいですか?
- A. 飲み方にきまりは有りませんが1日6から9粒を目安にお飲み下さい。
- Q. 卵のコレステロールが心配なのですが?
- A. コレステロールは人が生きていくうえで大切な栄養素です。鶏卵はコレステロールの含有量が多いので、多食すると血清コレステロール値が上昇すると誤解されがちですが、鶏卵を多食しても血中コレステロール値はほとんど上昇しないという研究報告があります。鶏卵にはコレステロールの動脈壁へ沈着を抑える不飽和脂肪酸が多く含まれているので、心配する必要がないと言われています。卵黄に含まれるレシチンは、善玉コレステロールを増加させるのに役立っています。
- Q. 焦げた物を食べると身体に悪いと聞きましたが卵油は大丈夫ですか?
- A. 卵油は焦げたものではありません。卵油を作る過程でタンパク質などが黒く焦げ、そこから卵油が分離して出てきます。黒く焦げたタンパク質などを取り除き卵油だけを抽出して丁寧に何度も濾過して作っていますので安心です。
- Q. 卵油と薬を一緒に飲んでも大丈夫ですか?
- A. 卵油は栄養食品です。薬の働きを強めたり、弱めたりするものでは有りませんので、薬と一緒にお飲みになられても差し支えありません。ご心配な方は医師または当社、管理栄養士に相談下さい。
- Q. どのくらい飲めば結果が出てくるのですか?
- A. 卵油は薬では有りません。健康づくりをサポートする栄養食品です。また各人の体調が違うようにそれぞれ消化・吸収がちがいますので、結果にも個人差が有ります。長くお飲みになって「いつの間にか体調が良くなった」とのお声を多くいただいています。
- Q. 油だと胃に負担をかけたりしませんか?
- A. まったく差し支え有りません。むしろ卵油を飲むことで、胃粘膜にある血管の血液の流れを整えます。胃腸や消化能力が弱い方は、まずは1回1粒から始めてご自身の体調に合わせて除々に飲む量を増やしてみて下さい。
卵油マメ知識
「赤本」とは富山の配置薬と同じように、大正時代の日本の家庭に常備されていた医学書です。大正14年発行の築田多吉著『家庭に於ける実際的看護の秘訣』の愛称でもあり、当時は全国的に普及し、一家に1冊という家庭医学・看護のバイブルといわれ、その後1,600版を重ね累計発行部数は1,000万部を越えました。その「赤本」に卵油は、卵の油として次のように紹介されています。「この油の製法は黄身が焼ける迄炒めると油が出ます。混ぜ物のある製品は効きません」「卵の油が効くから卵を食べても効くだろうと考へて問ひ合わせる人がありますが、卵と油はぜんぜん成分が違ふから、卵を食べても駄目です」。この赤本のおかげで、一般家庭でも卵油を作るきっかけとなったのです。
電話相談で良くある質問 にんにく編
- Q. にんにく粉末は1日にどれくらい飲めばいいですか?
- A. 飲み方にきまりは有りませんが1日3から6粒を目安にお飲み下さい。
- Q. にんにく粉末とはどのようなものですか?
- A. 古くから身体に良いといわれ、体力維持、疫病予防のために世界中で広く愛用されているにんにくを根元と薄皮を取り除き、鶏卵黄と弱火でじっくり炒り上げて顆粒状にしました。にんにく本来の栄養分を損なうことなくカプセル一粒一粒に大地の恵みである各種栄養素をたっぷり包み込んだ自然栄養食品です。
- Q. 使われている原料は安心して愛用されるものですか?
- A. 厳選された青森県産福地ホワイト六片にんにくと、抗生物質などの薬剤を一切使わない自家配合飼料と伊豆天城山系の湧水で育てられた健康な鶏が産んだ卵黄のみを原料にし、毎日安心して飲んでいただくために、品質と安全を第一に考え作られています。
- Q. にんにく臭と刺激が気になるのですが?
- A. 生にんにくは独特の臭いと刺激が強すぎて胃腸障害や貧血を起こすことがあります。「にんにく粉末」は昔ながらの製法を守り、とろ火で2日間じっくり炒りあげ、臭いと刺激を抑えていますので胃にもやさしいのです。また、どなたでも飲みやすいようにカプセルに包み込みましたので、いつでもどこでも、お気軽にご愛用いただけます。
- Q. にんにく粉末は毎日愛用してもいいのでしょうか?
- A. にんにくは薬と違い、毎日利用されても身体に害はありません。機能が弱くなったものを正常に戻すのが「栄養食」です。少量を毎日摂取することで身体全体を正常に保ってくれるのです。ご自身の体調にあわせて、適量をご利用されることをお勧めします。
- Q. 卵油と一緒に飲んでも大丈夫ですか?また卵油との相性はどうですか?
- A. 卵油は昔から血行を良くする食品として受け継がれています。そこに免疫力、抗酸化作用があるといわれるにんにくをプラスすることはより良いはずです。卵油は動物の、にんにく粉末は植物の栄養成分をしっかり貯えています。それが一緒になった時、身体の中で足りない部分を補います。まさに健康作りには“鬼に金棒”です。
